7才になりました
先日、ポコが7才の誕生日を迎えました。

ほんとに早いものです。
ついこの間まで赤ちゃんだった気がします。
プレゼントのリクエストは「オリケシ」
オリジナル消ゴムの略です。
これが、また、細かいんです。
「お母さん、作って〜」
えー自分で作ってよ!
「イヤ〜、お母さんが作るの
」
ふぅ〜、根負けして、今夜も眼鏡かけて
オリケシ作る母でした。
先日、ポコが7才の誕生日を迎えました。

ほんとに早いものです。
ついこの間まで赤ちゃんだった気がします。
プレゼントのリクエストは「オリケシ」
オリジナル消ゴムの略です。
これが、また、細かいんです。
「お母さん、作って〜」
えー自分で作ってよ!
「イヤ〜、お母さんが作るの
」
ふぅ〜、根負けして、今夜も眼鏡かけて
オリケシ作る母でした。
愛知県の友だちから突然のメール
月曜日、福岡にいるから会えない? と。
共通の友だちの結婚式で会ったのが最後なので、
実に20年振り? いや、もっとかも。
職場近くまできてもらい、ランチしました。
(寿司処いずみ田のランチ、いつも850円のですが、今日は特選ネタの1200円。どちらも付きだし、茶碗蒸し、赤だし、寿司8カン、デザート付でかなりお得です!)

お互いドキドキの再開でしたが、
「かわってな〜い」が第一声
華やかな外見もテンポのよい喋り方も変わってない。
お寿司をバクつきながら、20年ダイジェストで喋りまくりました。
ところで、来福は子供のお受験同行かと思ったら、
嵐のコンサートを見にドームへ来たとのこと。
「新曲も歌ってくれて、もうもう、すっごくよかったぁ
」
彼女の若さの秘訣は二宮くんのおかげかも。
ポコが牡蠣食べた〜いと言うので、
今年も岐志漁港の牡蠣小屋に行ってきました。
土日は混むので、11時前に着くのがポイント。
11時半近くなると、どの小屋の前も列ができます。

岐志には8軒の小屋が並んでますが、ウチは毎年「富士丸」へ。
今年はピンクのジャンバーが用意されてました。
炭火の牡蠣小屋の中は、ススが飛んだり、汁が垂れたりするので、ジャンバーはありがたいです。

牡蠣の値段はどの小屋も同じ。今年は大盛1.3キロ1000円、1キロ800円でした。
サイドオーダーが小屋によって少し違うようです。
牡蠣飯や牡蠣汁は普通ですが、牡蠣チャーハンがあったり、デザートが充実してたり。
牡蠣大盛2杯に帆立貝とひおうぎ貝を焼き、牡蠣飯、牡蠣汁と牡蠣小屋の王道をいただきました。
大満足\(^o^)/
小屋の裏はすぐ海です。 海から上がったばかりの牡蠣を焼きやすいように削ったり掃除して、炭おこしの作業がされてます。

海から上がってすぐ食べられるもんではないのですね〜 手間がかかってます。
と作業を眺めていたら、「富士丸」の船が沢山の牡蠣を積んで帰ってきました。

あけましておめでとうごさいます
このところ、名古屋での年明けです。
大晦日は夫の実家で過ごし、
元旦は八事興正寺でお参り。

元旦夜は私の実家で宴会です。

皆、蟹で無言になってますが、
この後は、ビンゴやUNOや室内サッカーで
子供も大人も盛り上がりました。
私は休み直前に口にできものが出き、
すぐ治ると侮っていたら、どうやらヘルペスらしい・・
未だ口が開けられず、ご馳走食べるのに苦労してます。
疲れをため込まず、とにかく健康に過ごせることを願うのみの新年です。
皆さんもどうぞ、お元気で!
久しぶりに鮮魚会館に行きました。

おきよ食堂と福魚食堂とどちらに入ろうか迷い、
店の前の見本のボリュームに惹かれ、
福魚食堂へ
ポコは海鮮丼、貝汁付きで900円

夫は金目鯛の煮付け定食1000円
私はカキフライ定食700円
海鮮丼の刺身の厚みがスゴイ!
さすが、鮮魚会館
駐車場が1時間無料なのもありがたい。
そのまま、近くの科学館へ行きました。
毎年この時期1週間、アジアの高校生のホームステイを引き受けてます。
未来の親日家を育てるという日本政府のプロジェクトで、AFSという高校生留学ボランティア団体が受託しています。
今年は、シンガポールのミンちゃんです。
ミンちゃんは日本語がとっても上手で、会話は全て日本語でOK
英語のサビ落としにはなりませんが
とっても楽で〜す。

糸島のかまた農園にみかん狩りに来てます。

入園料大人200円子供100円払って入園。美味しい木を探して、たくさんもぎ取りました。
今年は甘くて成り年のようです。
みかん狩りの後は、志摩の四季で買った弁当で昼ご飯。
入り口は芝生スペースがあり、だご汁やごはんもお安く提供されてました。

七山村の「ななの湯」に来たのですが、
帰路、ボコが近くの川でドボンしてしまいました。

夏休み中も、毎日学童に通っていたので、
ポコには休み終盤の憂鬱さはないようです。
日曜日の昼下がりは私が憂鬱です![]()
子どもたち、楽しそう
来年は、水着と浮輪持参ですね。

場所は産直所「鳴神の庄」のすぐ後ろ、
まわりに車を止めるところもたくさんあります。
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